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「ITS Journal」のご案内 |
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| ご案内 | バックナンバー | 論文投稿 | 著作権の取り扱い |
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| ご案内 |
| 今日、日本の交通システムは、交通事故や環境問題、激しい渋滞が慢性化するという従来からの大きな社会問題を抱えております。
かかる問題に対する実効的なソリューションを議論する場としてITSシンポジウムを2002年から毎年開催し、2003年にはITS学術論文誌 “International Journal of ITS Research” を創刊いたしました。 当JournalはITSに関する情報の世界への発信の場として、電気・機械・交通工学に加え、 政策・経済・心理学といった様々な分野の研究者・技術者が国際的に集い、未来の交通と人間、社会のかかわりについて幅広く議論を行い、交通に関連する困難な問題の解決にチャレンジする場としたいと思います。さまざまな分野からのご投稿を心よりお待ちしております。 |
| バックナンバー |
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| 論文投稿 |
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| 発行スケジュール |
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| 著作権の取り扱い |
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| 査読方針 |
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| 編集委員会 |
| ■委員長 | 桑原 雅夫 (東京大学) | |
| ■委員 | Ching-Yao CHAN (University of California at Berkeley) |
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赤羽 弘和 (千葉工業大学) |
西原 修 (京都大学) 小根山 裕之 (首都大学東京) 尾崎 信之 (東芝) 小澤 慎治 (愛知工科大学) 須田 義大 (東京大学) 鈴木 高宏 (東京大学) 田中 伸治 (東京大学) 谷口 栄一 (京都大学) 津川 定之 (名城大学) 内村 圭一 (熊本大学) 植原 啓介 (慶應義塾大学) 宇野 伸宏 (京都大学) 吉井 稔雄 (京都大学) 小出 公平 (ITS Japan) |
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| 対象分野(ITSに関する基礎技術・応用技術) |
| ■センサー技術 画像、レーザ、誘導コイル、超音波センサー及びこれらに基づく認識技術 ■通信技術及びアプリケーション 光ビーコン、電波DSRC、ETC、ナビゲーション ■車両制御と自動運転 AHS、ACC、レーンキープ、自動運転、自動運行バス ■安全性向上とヒューマンインターフェイス ASV、運転支援、シミュレータ ■交通制御 事象検出、交通計測、信号制御、事故マネジメント ■交通計画 道路設計、信号設計、交通シミュレーション ■都市工学 都市空間モデリング、都市計画 ■交通政策、交通経済 法令整備、TDM、ロードプライシング、プライバシー保護 ■交通心理学 ドライバー心理、歩行者心理、交通弱者 ■その他応用技術 |
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