ITS関係者の広場

ITS関係者の広場の履歴 

東京都市大学 未来都市研究機構からのお知らせ
シンポジウムのご案内「研究ブランディング事業: 都市研究の都市大」
 ~魅力ある未来都市創生に貢献するエイジングシティ研究
      および実用化の国際フロンティア~

2017.11.30

東京都市大学総合研究所の未来都市研究機構では、東京圏を対象にエイジングシティ問題、すなわち、人だけでなく都市のハードとソフトの高齢化に起因する諸課題に関する全学的な学際研究を推進しています。
このたび「都市研究の都市大」事業が、文部科学省の平成29年度「私立大学研究ブランディング事業」に選定され、この機会に本事業のキックオフとして標記のシンポジウムが開催されます。
皆さま奮ってご参加ください。

日 時:2017年12月9日(土) (12:30受付開始)
     13:00~17:00 シンポジウム
     17:30~   意見交換会

場 所:東京都市大学 世田谷キャンパス 21C教室
   (東京都世田谷区玉堤1-28-1)

参加費 :無料(満席の場合は事前申込者優先)

プログラムや事前申込方法、お問い合わせ先など、詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
https://www.tcu.ac.jp/news/all/20171116-11222/

 

株式会社ヴァレオジャパンからのお知らせ
グローバルな発明コンテスト 「ヴァレオ・イノベーション・チャレンジ2018」
募集開始、
学生のスタートアップを支援

2017.11.30

ヴァレオが主催するグローバルな発明コンテスト「ヴァレオ・イノベーション・チャレンジ2018」の募集が始まりました。今年で第5回を迎えるヴァレオ・イノベーション・チャレンジは、世界中の学生チームが互いに提案を競い合い、イノベーションを実際に生み出すスタートアップとして創業する機会を獲得するコンテストへと姿を変えます。

応募の締め切りは2018年3月30日です。

詳細は、以下をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000004446.html

 

福岡モーターショー2017 自動車産業フォーラム
ITS Japan 佐々木会長が特別講演

2017.11.16

2017年12月16日に開催されます「福岡モーターショー2017 自動車産業フォーラム」にて、ITS Japan会長の佐々木眞一が特別講演を行いますので、ご案内致します。

日時:2017年12月16日(土)13:30~
場所:福岡国際会議場 3Fメインホール
テーマ:ITSの進化と大きく変わる社会

詳細情報、および参加申込みにつきましては、以下URLを参照願います。
<詳細情報>
 http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/286019_52933593_misc.pdf
<参加申込>
 https://www.shinsei.elg-front.jp/fukuoka/uketsuke/dform.do?acs=jidousha20171216

 

公益財団法人 高速道路調査会からのお知らせ
「平成30年度研究助成課題の募集について」

2017.11.16

助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会経済的、技術的な研究
募集期間:平成29年11月16日(木)から平成30年1月17日(水)まで
応募方法等の詳細は、以下を参照下さい
http://www.express-highway.or.jp/hyosho/kenkyujosei/

 

ルクセンブルク・日本 ビジネス フォーラム
デジタルセミナー 『デジタルエコノミーとスマートモビリティ』のご案内

2017.11.06

ルクセンブルク商業会議所、ルクセンブルク経済省、在日ルクセンブルク大公国大使館、及びルクセンブルク貿易投資事務所(東京)は、11月27日(月)にルクセンブルク・日本 ビジネスフォーラムを開催します。下記の参照URLより詳細をご覧ください。
その中のテーマ別セッション、『デジタルエコノミ―とスマートモビリティ』をテーマにしたデジタルセミナーにつき、ご案内致します。
お忙しいところ恐縮ですが、上記カンファレンスに是非お越し頂きたくご案内します。
(申込期限11月16日)

  日 時: 2017年11月27日(月)10:15 ビジネスフォーラム 開始
                  14:00 デジタルセミナー 開始
  場 所: 帝国ホテル 東京
       (東京都千代田区内幸町1-1-1 TEL 03-3504-1111)
        www.imperialhotel.co.jp
  参加費: 無料(事前申込・登録が必要、定員超える場合は抽選)

       ※ 日英同時通訳あり

 詳細内容、参加申込については下記URLを参照ください。

参照URL:
 https://www.investinluxembourg.jp/ja/news/lux-jp_business_forum_2017/

または招待状サイト(上記ページ内にもリンクがあります)
 https://goo.gl/k2fzBV

 

カナダ大使館主催
「自由貿易とカナダの自動車業セミナー」資料掲載のお知らせ

2017.10.24

10月24日にカナダ大使館で開催されました、「自由貿易とカナダの自動車業セミナー」の資料を掲載しました。

  1) 日加自動車工業会    『NAFTAと日加自動車業の現状』
  2) カナダイノベーション・科学・経済開発省    『カナダ自動車業の現状と将来』

 

独立行政法人 国際協力機構(JICA)からのお知らせ
「インド ベンガルール都市圏  ITS 機器供与計画 (無償) に係る説明会 」のご案内

2017.08.30

独立行政法人 国際協力機構(JICA)主催の該地における渋滞緩和を目的としたITS機器導入に向けた説明会を開催いたします。※詳細は、こちらの資料をご確認ください。
ご参加を希望される場合には、企業名、氏名、役職を 9月 6日( 水)17 時までに、下記支援ユニット宛にメールにてご連絡下さい。

JICA課題 部支援ユニット (Kadaishien-keizai@jica.go.jp)

 

一般財団法人 日本自動車研究所(JARI)からのお知らせ
   「ITS産業動向に関する調査研究報告書
  - ITS産業の最前線と市場予測2017 -」を発行

2017.08.29 

  • 各方面でご活用いただいている「ITS産業動向に関する調査研究報告書」の2017年版
  • 日米欧の自動運転の取り組みを網羅的に紹介するとともに、自動車の情報化やセキュリティなどの動向、新たなモビリティサービス等の最新の動向も分析
  • ITS関連企業へのアンケート調査により、内容を一層充実

詳細および購入申し込みについては、下記のJARIホームページをご参照下さい。
http://www.jari.or.jp/tabid/594/Default.aspx

 

国土交通省からのお知らせ
 官民ビッグデータによる災害通行実績データシステムの運用を開始
 ~ETC2.0と民間通行実績データを活用して災害対応を強化~

2017.05.31

詳細は、下記の国土交通省 報道発表資料をご参照下さい。
http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000846.html

参考:国土交通省 災害時における通行可否の情報(通れるマップ)
   http://www.mlit.go.jp/road/bosai/toorerumap/index.html

 

第3回グローバル5Gイベント
 ”5Gエコ社会に向けた分野を越える連携の創造”  総務省主催

2017.04.28

5Gに関する国際ワークショップ 及び 展示会を、総務省主催で開催します。
(事務局:第5世代モバイル推進フォーラム)
海外から40名以上の講演者及び招待者(トルコ、マレーシア、インドネシア、インド、台湾等)の参加を予定して、500名規模の聴講者を予定しております。

ワークショップ:2017年5月24~25日、ヒルトン東京お台場
展示:2017年5月24~26日、東京ビッグサイト

詳細、お申込みは下記のURLをご参照ください。
http://5gmf.jp/event/20170405105051/

  

IEEE ITSC2017 組織委員会からのお知らせ

2017.04.21

IEEE ITSS(Intelligent Transportation Systems Society)の主要な2つの国際会議のひとつであるIEEE 20th International Conference on Intelligent Transportation Systems(ITSC2017)が下記の日程で行われます。

日程:2017年10月16日-19日
場所:横浜(メルパルク横浜)
詳細は、以下のURLを参照下さい
http://www.itsc2017.org/

 

「Honda Electro Gyrocator」 が「IEEE マイルストーン」に認定されました

2017.03.03

「Honda Electro Gyrocator」が、IEEE マイルストーンに認定され、IEEEのKaren Bartleson会長から本田技研工業株式会社の八郷隆弘社長に授与されました(3月2日)。

認定理由:

自動車用地図型ナビゲーションシステム「Honda Electoro Gyrocator」は、1981年に世界で初めて商品化されました。このシステムは、方向センサーおよび距離センサーを用いた自立慣性航法技術が基礎となり、車載されたディスプレイ上の道路地図に自車位置と走行経路を表示できる先駆的な技術であり、その後の自動車のナビゲーションシステムの発展に貢献しました。

注)IEEEマイルストーンは、電気・電子・情報・通信の分野において達成された画期的なイノベーションの中で、開発から少なくとも25年以上経過し、社会や産業の発展に多大な寄与をした歴史的業績を認定する制度です。

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総務省 総合通信基盤局からのお知らせ
 一般公開講演会「情報通信が支える次世代のITS」を開催します。

2017.02.13

日 時:平成29年3月15日(水)13:30~18:00(開場12:30)
場 所:日経ホール
詳細ならびに参加申込みは、以下のURLを参照下さい。
http://www.its-micjapan.jp/

 

公益財団法人 高速道路調査会からのお知らせ
「平成29年度研究助成課題の募集について」

2016.11.16

助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会経済的、技術的な研究
募集期間:平成28年11月9日(水)から平成29年1月10日(火)まで
応募方法等の詳細は、以下を参照下さい
http://www.express-highway.or.jp/hyosho/kenkyujosei/

 

愛知県立大学情報科学部からのお知らせ
知の拠点あいち重点研究プロジェクトがスタートしました

2016.11.09

愛知県立大学では、知の拠点あいち重点研究プロジェクトに採択され、「交通事故軽減のための安心安全管理技術の開発」に関する研究が開始されました。
このプロジェクトに際し任期付専任教員(2名)を募集しています。

参考URL :
知の拠点あいち重点研究プロジェクト
「交通事故軽減のための安心安全管理技術の開発」
http://www.astf-kha.jp/project/project1/files/astf_PR_9.pdf

愛知県立大学情報科学部任期付専任教員の募集
http://www.puc.aichi-pu.ac.jp/saiyou_files/281026_kyoin_joho_kogaku_ninkitsuki.pdf

問い合わせ先
 愛知県立大学 情報科学部 
 小栗研究室〈知の拠点あいち重点研究プロジェクト〉
 杉田 和美
 e-mail:kazumi_sugita@puc.aichi-pu.ac.jp
 愛知県長久手市茨ケ廻間1522-3
 Tel:0561-76-8826(ダイヤルイン) 内線:3502
 Fax:0561-64-1105

 

内閣府からのお知らせ
「SIP-adus 自動走行システム」のホームページがリニューアルされました。

2016.08.31

詳細は上記リンクをご確認ください。

 

一般財団法人 日本自動車研究所(JARI)からのおしらせ
 『ITS産業動向に関する調査研究報告書 
   -ITS産業の最前線と市場予測2016-』を発行  

2016.08.23

JARIでは『ITS産業動向に関する調査研究報告書』の2016年版を発行いたしました。本調査報告書は、自動走行や安全運転支援システムなど、ITSやその周辺技術などの最新動向を網羅的に把握いただける内容となっています。
ITS関係者だけでなくその関連技術やサービスにご関係の深い皆様、新しく参入をお考えの方々にとっても、現在の動向や課題等についての分析は、他にはない貴重な報告書です。

【2016年版報告書の特長】

  • 国が進める自動走行などのITSやICT関連の施策を整理。
  • 安全運転支援システムの最新動向と併せて、今後の進化に併せたセンサーデバイスの搭載見通しについて調査。
  • 協調ITSシステムの普及に向けた課題や普及策等についてアンケート調査を実施。
  • 自動走行システムの国内外での取組みについて網羅的に紹介。併せて、システム実現にむけた技術的な課題や、人間と機械との役割分担について自動走行のレベル毎に整理を実施。また、今後の実用化に向けて、自動走行システムが社会に受け入れられ、有効に活用されていくための非技術的な課題を整理して紹介。加えて、レベル毎の自動走行の実現時期や実現に向けた課題などのアンケート調査結果を紹介。
  • 自動車が様々なメディアと繋がり、様々なデータのやり取りをするための自動車のセキュリティとビッグデータ活用について、その開発状況や標準化の動向、最新の動きについて米国、日本の動きを併せて紹介。
  • 地球規模で起きている人口増加や環境問題の解決に向けて新たなモビリティの確保が望まれているなかで、課題先進国としての日本が抱える課題を整理し、その課題解決に向けて進む様々な取組みについて紹介。

詳細内容については下記URLを参照ください。ご購入のお申し込みにつきましてもこちらのページから可能ですので、是非ご検討ください。

参照URL:http://www.jari.or.jp/tabid/534/Default.aspx

 

TASS International株式会社からのお知らせ
 ADAS開発最前線 『PreScanセミナー』
 ~膨大なテストを必要とするADAS開発の期間短縮を目指して~

2016.04.19

膨大な走行テストを必要とするADAS開発の期間短縮には、シミュレーションの適用による効率アップが不可欠です。
本セミナーでは、ユーザー様のPreScan活用事例と、TASS本社からの開発計画を紹介いたします。
また、PreScanの最新機能のデモンストレーションも実施いたしますので、ADASシミュレーションにご興味をお持ちの方は、是非ともご参加ください。

◇日時:2016年5月18日(水)13:00~17:00
◇会場:名古屋プライムセントラルタワー13F 
     アクセス:http://www.nagoyakaigishitsu.com/prime/access/index.html
◇発表者:豊田工業大学様、株式会社デンソー様、ベクター・ジャパン株式会社様、
     MathWorks Japan様、TASS International
◇参加費:無料
◇お問い合わせ先:TASS International株式会社(担当 石田)
         電話  045-473-7955
         E-mail info.jp@tassinternational.com
参照URL:
http://www.tass-safe.jp/news_release/PreScanSeminar_Nagoya_2016-5-18.pdf

 

同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)からのお知らせ
ITEC Symposium「自動車の次世代技術:その社会的便益と普及のための政策」

2016.02.09

PHEV、燃料電池車、そして自動走行車といった次世代の車は、大気汚染の緩和や交通事故の削減にどの程度の寄与するのか? また、それらを社会に普及させていくためにはどういった政策が求められるのか?
このシンポジウムは、この2つの問いかけに対する研究成果を社会に還元し議論することを目的に実施するものです。
第1部では、経済モデルや大気化学物質輸送モデルを用いた世界の大気汚染シミュレーションの結果と自動運転に関する理論・実証研究の成果を発表します。
第2部では、内外から有識者をパネリストとして招聘し、普及のための今後の政策のあり方などについて議論します。
 ◇日 時:2016年3月11日(金)13:00~17:30
 ◇会 場:同志社大学 今出川校地 寒梅館2階 211号室(京都市上京区今出川通り烏丸東入)
  https://www.doshisha.ac.jp/information/facility/kambai.html
 ◇主 催:同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)
 ◇協 賛:ITS Japan、公益社団法人 自動車技術会
 ◇テーマ:自動車の次世代技術:その社会的便益と普及のための政策
 ◇参加費:無料
 ◇申込み:事前の参加登録が必要です。
  詳細ならびに参加申込みは、下記URL、
  または itecアットマークdoshisha-u.jpまでEメールでお申込み下さい。
  http://goo.gl/forms/Si50ywhlSE

 

総務省 総合通信基盤局からのお知らせ
 一般公開講演会「情報通信が支える次世代のITS」を開催します。

2016.02.04

◇日 時:平成28年02月25日(木)13:30-18:30
    (受付:12:30~、展示:12:30~)
◇場 所:日経ホール(地下鉄大手町駅直結)
◇主 催:総務省
◇定 員:600名程度
◇備考:参加料無料、日英同時通訳を実施
詳細ならびに参加申込みは、以下のURLを参照下さい。
http://mic-its-conference-2016.net/

 

株式会社ナビタイムジャパンからのお知らせ
渋滞状況や信号通過時間がわかる『全国版 移動ビッグデータ公開サイト』
提供開始

2015.12.04
~日本初※1、全国の右左折方向別の信号通過時間がWeb地図上で見られるプローブデータ分析結果を一挙公開~
詳細は、以下を参照下さい
http://corporate.navitime.co.jp/topics/pr/201512/03_3364.html
※1 2015年12月2日現在、ナビタイムジャパン調べ

公益財団法人 高速道路調査会からのお知らせ
「平成28年度研究助成課題の募集について」

2015.11.25

助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会経済的、技術的な研究
募集期間:平成27年11月24日(火)から平成28年1月22日(金)まで
応募方法等の詳細は、以下を参照下さい
http://www.express-highway.or.jp/hyosho/kenkyujosei/

 

内閣府からのお知らせ
「SIP-adus 自動走行システム」のホームページがOPENしました。

2015.11.04

詳細は上記リンクをご確認ください。

 

内閣府からのお知らせ
「第2回 SIP-adus Workshop 2015」のホームページがOPENしました

2015.09.03

詳細は上記リンクをご確認ください。

 

横浜市温暖化対策統括本部プロジェクト推進課
「次世代交通システムシンポジウム」を開催

2015.05.14

日時:平成27年5月17日(日)13:30~16:00
場所:横浜赤レンガ倉庫1号館ホール
参加費:無料
詳細は、以下を参照下さい
http://www.city.yokohama.lg.jp/ondan/ysm/
http://www.city.yokohama.lg.jp/ondan/press/h27/150410-1press.pdf

 

内閣府からのお知らせ
第2回 SIP-adus Workshop 2015 開催概要

2015.04.22

詳細はこちらでご確認ください。

 

公益財団法人 高速道路調査会
「平成27年度研究助成課題の募集について」

2014.11.18

助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会経済的、技術的な研究
 募集期間:平成26年11月25日(火)から平成27年1月23日(金)まで
 応募方法:高速道路調査会HPより、「研究助成」をご確認ください。

 

公益財団法人 高速道路調査会
「平成26年度研究助成課題の募集について」

2013.11.29

助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会経済的、技術的な研究
募集期間:平成25年11月25日(月)から平成26年1月24日(金)まで
応募方法:高速道路調査会HPより、「研究助成」をご確認ください。

 

公益財団法人 高速道路調査会
「平成25年度研究助成課題の募集について」

2012.12.04

助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会経済、技術的な研究
募集期間:平成24年12月3日(月)から平成25年1月31日(木)まで
応募方法:高速道路調査会HPより、「研究助成」をご確認ください。

 

TNO
SafetyWeek 2013
  1st SafetyAssist – Test & Simulation Conference 開催のお知らせ

2012.11.27

日程:2013年5月13日~16日
場所:ドイツ フランクフルト近郊  アシャッフェンブルクにて
詳細はこちらでご確認ください。

 

 株式会社ベリサーブ
「第12回システム検証セミナー」開催のご案内

2012.08.10

詳細はこちらでご確認ください。

 

一般財団法人日本自動車研究所
ITS 産業動向に関する調査研究報告書2012 年版を発行しました。

2012.07.06

詳細はこちらでご確認ください。

 

本田技研工業株式会社
「渋滞抑制を目指した渋滞予兆検知技術を開発 5月から公道実験を開始」

2012.04.27

詳細はこちらでご確認ください。

 

富士重工業株式会社
 「ぶつからない車を目指した先進運転支援システムの開発」が
  平成24年度科学技術分野の文部科学大臣科学技術賞受賞

2012.04.27

詳細はこちらでご確認ください。

 

中日本高速道路株式会社
「共同研究に関する新技術等の情報提供の募集について」

2012.04.04

募集期間:平成24年4月3日~平成24年5月11日
詳細はこちらでご確認ください。

 

TNO
「TNO Newsletter Transport and Mobility – 2011-2」
 不定期のニュースを発行しています。

2011.10.13

・Top 15 traffic jam hotspots in the picture
・Smart work and travel with lorike hagdorn chair of B50
・Innovation Relay 2011
・Connected Car smart project goes down well
・Ten questions and answers about electric mobility
詳細はこちらでご確認ください。

 

 日本IBM株式会社
IBM、Caltrans、UC Berkeley、外出前の渋滞道路回避支援で協業

2011.04.15

詳細はこちらでご確認ください。

 

本田技研工業株式会社
スマートフォンにてカーナビ情報を無料提供
インターナビ・プレミアムクラブ会員向けサービス、通信費無料のリンクアップフリーを全車種に適用拡大

2011.03.10

詳細は上記リンクでご確認ください。

 

ヨコハマ モビリティ ”プロジェクトZERO” 

2011.02.24

日産自動車(株)と横浜市による、低炭素社会の自動車交通実現に向けた5年間の共創プロジェクトです
「環境に配慮したエコ運転の普及」における普及webサイト「E1グランプリ」

詳細はこちらでご確認ください。

 

沖電気工業株式会社

2011.02.18

本社移転に関するお知らせ

お問い合せ先

特定非営利活動法人 ITS Japan
総務グループ
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館ビル 3階
TEL: 03-5777-1011 FAX:03-3434-1755
Webからのご連絡には問合せフォームをご利用下さい。