ITS Japan自動運転研究会

ITS Japan自動運転研究会の概要

ITS Japanの会員企業の自主活動として発足した研究会で、その主旨は次の通りです。
  ・世界を舞台とした機会創出を研究する活動、
  ・情報収集の場ではなく、参加者間の共同により実施する、
  ・研究成果を積極的に発信、活用し、新たな展開を目指す、
  ・月1回(2~3時間)程度の頻度で実施し、年度末に成果をまとめる

参加会社の興味領域から検討領域をITS Japan事務局で提案し、参加会社で取組みテーマ案を議論した上で、2018年1月まで5つのサブWG構成(SWG)で活動してきました。2018年2月に自動運転支援センターSWGは報告をまとめた上で活動を終了し、2018年4月1日現在次の4つのSWG構成で活動中です。
  ①交差点SWG
  ②マップ付加価値SWG
  ③HMI-SWG
  ④ダイナミックマッププラットフォーム検討SWG


  

ITS Japan自動運転研究会の成果物

ダイナミックマッププラットフォーム検討SWG 2017年度活動報告
自動運転支援センターSWGのまとめ報告
HMI-SWGの活動成果(「第15回ITSシンポジウム2017」で論文として報告)
  ・車線変更時の後方死角検知装置の警報音の評価
  ・車線変更時のブラインドスポットモニタリングの提示する手法と評価
ダイナミックマッププラットフォーム検討SWG 2016年度活動報告
 (ダイナミックマッププラットフォームの活用について)
ITS Japan自動運転研究会の活動報告(会員限定ページへ移動します)
  ・2018年6月
  ・2018年2月
  ・2017年11月
  ・2017年7月
  ・2017年5月
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  ・2016年7月
  ・2016年3月
  ・2015年12月
  ・2015年7月